2009 タヒチ・ボラボラ旅行 リターンフライト-2-
2010/03/03 Wed 10:27
タヒチからのリターンフライトも、あと半分。
ランチの時間です。

オードブルはパエリヤ寿司・・・? 手巻き寿司だけど、ちょっと変わった感じ。

フォアグラ・・・・
量が多すぎて食べきれない。贅沢で申し訳ないけど、残してしまいました。
あやしい黄緑色のゼリー状のがおソース。 これをつけて、さっぱりと美味しかったです。

↑夫が選んだブイヤベースのようなもの。

↑私が選んだ、白身魚のロールとピラフ。 だったかな。


フルーツとアップルタルトで終わり。
あっという間の12時間フライト。

こうして、タヒチ旅行は終わりました。
タヒチに不景気の波が相当打撃を与えていることがショックだったけれど
美しい海は変わりません。
長くこの美しさが続きますように・・・ と願わずにいられません。
半年もかかってしまったタヒチ旅行記、最後までお読みいただき
本当にありがとうございました。
後半は、だいぶ忘却がひどく、文章もいい加減になってきてしまいました。
忘れないうちにちゃっちゃと記録しておかないといけませんね・・・
今後は気をつけます。
ランチの時間です。

オードブルはパエリヤ寿司・・・? 手巻き寿司だけど、ちょっと変わった感じ。

フォアグラ・・・・
量が多すぎて食べきれない。贅沢で申し訳ないけど、残してしまいました。
あやしい黄緑色のゼリー状のがおソース。 これをつけて、さっぱりと美味しかったです。

↑夫が選んだブイヤベースのようなもの。

↑私が選んだ、白身魚のロールとピラフ。 だったかな。


フルーツとアップルタルトで終わり。
あっという間の12時間フライト。

こうして、タヒチ旅行は終わりました。
タヒチに不景気の波が相当打撃を与えていることがショックだったけれど
美しい海は変わりません。
長くこの美しさが続きますように・・・ と願わずにいられません。
半年もかかってしまったタヒチ旅行記、最後までお読みいただき
本当にありがとうございました。
後半は、だいぶ忘却がひどく、文章もいい加減になってきてしまいました。
忘れないうちにちゃっちゃと記録しておかないといけませんね・・・
今後は気をつけます。
2009 タヒチ・ボラボラ旅行 リターンフライト
2010/03/01 Mon 10:02
2009 タヒチ・ボラボラ旅行 タヒチを出発
2010/02/05 Fri 10:39
タヒチを出発する早朝、大雨にビックリ。
ホテルには超大型バスが横付けされて、
あちこちのホテルからピックアップされた人たちが既にたくさん乗っていました。
空港についても大雨はやまず、バスからターミナルビルまで、ほんの10mくらいだけど
屋根もないし、濡れました(涙)
傘なんて持ってないし。
チェックインを済ませて、とりあえずラウンジへ。
2階建ての、南国風のどっしりしたターミナルビル(?)。
1階はすべてのカウンターとショップ。2階にラウンジがあります。

エアフラなどと共同の、ファーストクラス・ビジネスクラスのラウンジです。

広々として、ソファも大きくてゆったり。
離陸までだいぶ時間があったので、ここでのんびりすることにしました。

案内板の向こうはファーストクラス専用。
場所が区切られているだけで、ソファは同じもの。
飲食物も一緒でした。

食べ物はほんのちょっとのパンと果物程度。
早朝ということもあり、パンはすぐになくなってしまいました。

飲み物は充実していまして、コーヒー、紅茶、ココア、各種ジュース、ビールから
いろいろなウィスキー、スコッチ、バーボンまで、よりどりみどり。

窓の外が明るくなり、雨もようやくやみました。いよいよ出発の時間が近づきます。
とっても小さいFAAA空港には、とってもちいさいお土産物屋さんが2つあり、
どこにでもあるようなマカダミアンナッツチョコレートや、クッキーなどが売られています。
タヒチらしいものといえば、バニラくらいでしょうか。
ここでなくちゃ買えない物、というと、ヒナノビールグッズくらい。。。
よく売れていました。タオルとか、Tシャツとか。

搭乗時間になり、歩いて飛行機へ。 国際線なのになぁ~(笑)
とうとうタヒチを飛び立つ時間になってしまいました。
美しくて、そして不景気の影響を受けてちょっと寂しかったタヒチ。 ついにさようなら、です。
ホテルには超大型バスが横付けされて、
あちこちのホテルからピックアップされた人たちが既にたくさん乗っていました。
空港についても大雨はやまず、バスからターミナルビルまで、ほんの10mくらいだけど
屋根もないし、濡れました(涙)
傘なんて持ってないし。
チェックインを済ませて、とりあえずラウンジへ。
2階建ての、南国風のどっしりしたターミナルビル(?)。
1階はすべてのカウンターとショップ。2階にラウンジがあります。

エアフラなどと共同の、ファーストクラス・ビジネスクラスのラウンジです。

広々として、ソファも大きくてゆったり。
離陸までだいぶ時間があったので、ここでのんびりすることにしました。

案内板の向こうはファーストクラス専用。
場所が区切られているだけで、ソファは同じもの。
飲食物も一緒でした。

食べ物はほんのちょっとのパンと果物程度。
早朝ということもあり、パンはすぐになくなってしまいました。

飲み物は充実していまして、コーヒー、紅茶、ココア、各種ジュース、ビールから
いろいろなウィスキー、スコッチ、バーボンまで、よりどりみどり。

窓の外が明るくなり、雨もようやくやみました。いよいよ出発の時間が近づきます。
とっても小さいFAAA空港には、とってもちいさいお土産物屋さんが2つあり、
どこにでもあるようなマカダミアンナッツチョコレートや、クッキーなどが売られています。
タヒチらしいものといえば、バニラくらいでしょうか。
ここでなくちゃ買えない物、というと、ヒナノビールグッズくらい。。。
よく売れていました。タオルとか、Tシャツとか。

搭乗時間になり、歩いて飛行機へ。 国際線なのになぁ~(笑)
とうとうタヒチを飛び立つ時間になってしまいました。
美しくて、そして不景気の影響を受けてちょっと寂しかったタヒチ。 ついにさようなら、です。
2009 タヒチ・ボラボラ旅行 ルロット
2010/02/01 Mon 10:03
いよいよ、タヒチ旅行最後のお夕飯となりました。
タヒチの首都・パペーテは、ルロットと呼ばれる屋台が有名です。
前回の旅行のときもこちらでご飯を食べました。
ずっとホテルで食事をしていたので、ジャンクなモノが食べたくなって。
18時からというルロットは、
それようにアレンジされた中型のトラックが公園にどんどん乗り入れてきて始まります。


トラックの荷台には、テーブルやイス、もちろんお鍋や食材などが
ぎっしり上手に積まれています。
そして、厨房もトラックの中にしつらえてあります。
手作業でそれらを組み立てるようにスピーディーに設置していきます。
中華、イタリアン、ステーキ、クレープ・・・ 各トラックの場所は決まっています。
続々とトラックが乗り入れて・・・と思ったら、意外に少なくてビックリ。
こちらも不景気の影響なのでしょう、4年前より明らかにトラックの数が少ないです。
半分くらいに減ってしまっているような気がしました。
広場のスペースもこんなに空いています。そういえば人も少ないな・・・

4年前にきたときは、あっちのお店もこっちのお店もお客さんで溢れてウェイティング。
ようやく見つけた空席で中華を食べたほどだったのです。
すごく活気があって、お店の人もお客さんも元気で明るくて。
やっぱり不景気なんだな~と思いました。

お客さんは多国籍で、でも4~5割は日本人だったかな。
国際線の飛ぶ前夜だから、だと思います。
いろいろ物色して、PEKINという中華のお店にしました。
北京料理ならガーリックをあまり使っていないでしょう・・・・?!
でも確かペキンって、PEKINGだったような?(^^; ↓

注文したのはこちら。

写真付きメニューの中で一番美味しそうだった焼きそば。
夫が一生懸命ウェイターの少年に「ガーリックは入ってないよね?」と英語で尋ねますが伝わらず。
厨房のおばちゃんやお兄ちゃんが話す言葉は中国語というにもあやしくて
一体彼らが話しているのは何語なのだろうか・・・?と耳をそばだてながら
お料理が運ばれてくるのをドキドキ待つのは楽しいものです。
フランスだな~と思ったのは、座るとすぐにフランスパンが出されたこと。
中華なのに!
これはどのお店でも共通のサービスのようです。
でもお水は出てこないので、缶ジュースを注文しました。
炭酸飲料、久しぶりです!
そして、チャーハンも注文!
焼きそばもチャーハンも普通の1人前以上の量の多さ。
やっぱり中華は大人数で食べたいものです。

そしてそして、一品料理も食べたい!と言って夫が鶏のレモン揚げなるものを注文。

案の定 量が多い! そしてこれはちょっと油っぽくていけませんでした。
やっぱり一番美味しかったのは焼きそばで、これは完食!
オイスターソースの味がほんのり。エビも野菜もたっぷり美味しかった!
でもチャーハンも鶏のから揚げも全部は食べきれず・・・ごめんなさいっ!
ルロットで買ってTAKE OUTしていくパペーテ住民も多いようです。
安くて量が多いので。

私たちが帰る頃には、だいぶ人が増えてきました。(ブレてます・・・)
ちょっと異様な光景がありました。

早い時間からどんどんお客さんがテーブルに着くお店。
他はガラガラなのにここだけ満席。 しかも全員日本人!
きっとガイドブックにオススメとして載っていたのでしょうね。。。
日本人の画一的な行動パターンを見た気がして、このお店は避けてしまいました(^^;
あまのじゃく?!

ルロットの夜景を背に、8時前にはタクシーに乗らなくちゃと急ぎました。
CFP(フレンチポリネシアンドル)の手持ちが乏しく
かといってタクシーのために両替もしたくなかったので。
タヒチ旅行最後の夜は、パペーテの街にちょっと残念な印象を残しつつ
あっという間に更けていったのでした。
翌朝は4時にホテル出発です!
タヒチの首都・パペーテは、ルロットと呼ばれる屋台が有名です。
前回の旅行のときもこちらでご飯を食べました。
ずっとホテルで食事をしていたので、ジャンクなモノが食べたくなって。
18時からというルロットは、
それようにアレンジされた中型のトラックが公園にどんどん乗り入れてきて始まります。


トラックの荷台には、テーブルやイス、もちろんお鍋や食材などが
ぎっしり上手に積まれています。
そして、厨房もトラックの中にしつらえてあります。
手作業でそれらを組み立てるようにスピーディーに設置していきます。
中華、イタリアン、ステーキ、クレープ・・・ 各トラックの場所は決まっています。
続々とトラックが乗り入れて・・・と思ったら、意外に少なくてビックリ。
こちらも不景気の影響なのでしょう、4年前より明らかにトラックの数が少ないです。
半分くらいに減ってしまっているような気がしました。
広場のスペースもこんなに空いています。そういえば人も少ないな・・・

4年前にきたときは、あっちのお店もこっちのお店もお客さんで溢れてウェイティング。
ようやく見つけた空席で中華を食べたほどだったのです。
すごく活気があって、お店の人もお客さんも元気で明るくて。
やっぱり不景気なんだな~と思いました。

お客さんは多国籍で、でも4~5割は日本人だったかな。
国際線の飛ぶ前夜だから、だと思います。
いろいろ物色して、PEKINという中華のお店にしました。
北京料理ならガーリックをあまり使っていないでしょう・・・・?!
でも確かペキンって、PEKINGだったような?(^^; ↓

注文したのはこちら。

写真付きメニューの中で一番美味しそうだった焼きそば。
夫が一生懸命ウェイターの少年に「ガーリックは入ってないよね?」と英語で尋ねますが伝わらず。
厨房のおばちゃんやお兄ちゃんが話す言葉は中国語というにもあやしくて
一体彼らが話しているのは何語なのだろうか・・・?と耳をそばだてながら
お料理が運ばれてくるのをドキドキ待つのは楽しいものです。
フランスだな~と思ったのは、座るとすぐにフランスパンが出されたこと。
中華なのに!
これはどのお店でも共通のサービスのようです。
でもお水は出てこないので、缶ジュースを注文しました。
炭酸飲料、久しぶりです!
そして、チャーハンも注文!
焼きそばもチャーハンも普通の1人前以上の量の多さ。
やっぱり中華は大人数で食べたいものです。

そしてそして、一品料理も食べたい!と言って夫が鶏のレモン揚げなるものを注文。

案の定 量が多い! そしてこれはちょっと油っぽくていけませんでした。
やっぱり一番美味しかったのは焼きそばで、これは完食!
オイスターソースの味がほんのり。エビも野菜もたっぷり美味しかった!
でもチャーハンも鶏のから揚げも全部は食べきれず・・・ごめんなさいっ!
ルロットで買ってTAKE OUTしていくパペーテ住民も多いようです。
安くて量が多いので。

私たちが帰る頃には、だいぶ人が増えてきました。(ブレてます・・・)
ちょっと異様な光景がありました。

早い時間からどんどんお客さんがテーブルに着くお店。
他はガラガラなのにここだけ満席。 しかも全員日本人!
きっとガイドブックにオススメとして載っていたのでしょうね。。。
日本人の画一的な行動パターンを見た気がして、このお店は避けてしまいました(^^;
あまのじゃく?!

ルロットの夜景を背に、8時前にはタクシーに乗らなくちゃと急ぎました。
CFP(フレンチポリネシアンドル)の手持ちが乏しく
かといってタクシーのために両替もしたくなかったので。
タヒチ旅行最後の夜は、パペーテの街にちょっと残念な印象を残しつつ
あっという間に更けていったのでした。
翌朝は4時にホテル出発です!
2009 タヒチ・ボラボラ旅行 パペーテの街
2010/01/29 Fri 10:07
タヒチ・ボラボラ旅行最後の日。
パペーテの街を歩きました。
ホテルからパペーテ市街まではちょっと距離があるので、
ホテルの他のお客さんたちとジャンボタクシーに乗り合わせて出かけました。
タクシー代はメーター制ではなく、定額制。
このホテルからなら2000フラン、ここのホテルからだと1000フランというように
きっちり決まっています。夜8時を過ぎると高くなります。
メインストリート(海岸通り)の中心スポット、ヴァイマショッピングセンター前で
タクシーを降りました。

一応3階建てのヴァイマ。
構造が複雑で、お目当てのお店になかなかたどりつけません。
というより、ガランとしていて、開店しているのかよく分からないほど。
不景気の影響で、半分くらいは退店してしまっているよう。寂しい雰囲気です。
ここでは買うものもなさそうなので、そうそうに通りを歩くことにしました。

ちょっと閑散としていますが、
海を背にして歩くと、ほんのちょっとだけニースを思い起こさせるパペーテの街。
一応ここもフランスですから・・・


オープンカフェやサンドイッチ屋さんが目に付きます。
フランスっぽいな、と思いますが、タヒチの強い日差しがガラスのショーケースに当たって
ちょっと不衛生かな・・・ 腐らないのかな?と不安になります。
食べたい!と夫が言い出したので、お夕飯まであまり時間もないし、と
なだめて諦めてもらいました。(^^;

教会の裏手は学校になっていて、付近まで行くと学生がたくさん!
おみやげ物を探す観光客も多く、海岸通よりずっと賑やかでした。
パペーテの街も車が多いです。そして、アジア的な空気の匂いも・・・・
前にパペーテに行ったときは、7月14日だったため、人がとても少なくて
お店も開いていないけど、その分もうちょっと小綺麗な街というイメージがありました。
なので、今回訪ねたパペーテの街の汚さと匂いに少し残念な気持ちがしました。
(写真には撮りませんでしたけど、浮浪者も多かったです)


お土産を何も買えなくて、焦ってマルシェへ。 午後なのでこちらも閑散としています。
バニラオイルなど、外国人観光客向けのお店だけには人がいましたが
どうも購買意欲が起きず。(^^;

2階にはパールや布モノ(パレオなど)を扱うお店がたくさんありました。
2階へ上がる階段からタヒチアンの女性をパチリ!
結局何も買わず、買えず。
ヒナノショップを物色したり、海岸通りをブラブラしたりして、最後は
蒸し暑いパペーテの公園でルロット(夕食の屋台)がOPENするのを待つことになりました。


港の見える公園のような、パペーテの海岸通りの中心にある公園です。
ルロットが始まるのを待つカップル(日本人、西洋人、韓国人などさまざま)が
みんなベンチに座ってぼ~っとしていたのが思い起こされます。
パペーテの街を歩きました。
ホテルからパペーテ市街まではちょっと距離があるので、
ホテルの他のお客さんたちとジャンボタクシーに乗り合わせて出かけました。
タクシー代はメーター制ではなく、定額制。
このホテルからなら2000フラン、ここのホテルからだと1000フランというように
きっちり決まっています。夜8時を過ぎると高くなります。
メインストリート(海岸通り)の中心スポット、ヴァイマショッピングセンター前で
タクシーを降りました。

一応3階建てのヴァイマ。
構造が複雑で、お目当てのお店になかなかたどりつけません。
というより、ガランとしていて、開店しているのかよく分からないほど。
不景気の影響で、半分くらいは退店してしまっているよう。寂しい雰囲気です。
ここでは買うものもなさそうなので、そうそうに通りを歩くことにしました。

ちょっと閑散としていますが、
海を背にして歩くと、ほんのちょっとだけニースを思い起こさせるパペーテの街。
一応ここもフランスですから・・・


オープンカフェやサンドイッチ屋さんが目に付きます。
フランスっぽいな、と思いますが、タヒチの強い日差しがガラスのショーケースに当たって
ちょっと不衛生かな・・・ 腐らないのかな?と不安になります。
食べたい!と夫が言い出したので、お夕飯まであまり時間もないし、と
なだめて諦めてもらいました。(^^;

教会の裏手は学校になっていて、付近まで行くと学生がたくさん!
おみやげ物を探す観光客も多く、海岸通よりずっと賑やかでした。
パペーテの街も車が多いです。そして、アジア的な空気の匂いも・・・・
前にパペーテに行ったときは、7月14日だったため、人がとても少なくて
お店も開いていないけど、その分もうちょっと小綺麗な街というイメージがありました。
なので、今回訪ねたパペーテの街の汚さと匂いに少し残念な気持ちがしました。
(写真には撮りませんでしたけど、浮浪者も多かったです)


お土産を何も買えなくて、焦ってマルシェへ。 午後なのでこちらも閑散としています。
バニラオイルなど、外国人観光客向けのお店だけには人がいましたが
どうも購買意欲が起きず。(^^;

2階にはパールや布モノ(パレオなど)を扱うお店がたくさんありました。
2階へ上がる階段からタヒチアンの女性をパチリ!
結局何も買わず、買えず。
ヒナノショップを物色したり、海岸通りをブラブラしたりして、最後は
蒸し暑いパペーテの公園でルロット(夕食の屋台)がOPENするのを待つことになりました。


港の見える公園のような、パペーテの海岸通りの中心にある公園です。
ルロットが始まるのを待つカップル(日本人、西洋人、韓国人などさまざま)が
みんなベンチに座ってぼ~っとしていたのが思い起こされます。
















